堺市堺区の司法書士「司法書士吉田浩章の一日(2026)」

堺市堺区・三国ヶ丘で司法書士業務を行う吉田浩章の「一日の予定」を、日々記録・公開しています。

司法書士は、新規のご相談・出張・打ち合わせ・書類作成等の事務仕事など、一日の中でも、さまざまな予定をこなします。

業務の内容も、不動産の名義変更・相続登記・成年後見・抵当権抹消・会社関係の登記など、さまざまです。

「司法書士の一日」を時系列でご紹介することで、司法書士業務を可視化。継続的に発信することで、司法書士吉田事務所を、より身近に感じていただくことを目指します。

※守秘義務の兼ね合いで、相談・打ち合わせの内容(例:相続・不動産の名義変更の…)や、場所(例:堺市堺区の…)は書かないなど、抽象的な表記にしています。

3月

19日 (木) 不動産売買の立ち合い。
遺産承継業務で、書類をお預かりに訪問。
被保佐人さんの障害福祉サービスの更新申請。
被後見人さんの確定申告(還付)を税務署に郵送。
被補助人さんの未支給年金の受付が終わり、年金事務所が「受付控」が戻る。
→還付書類の返信用封筒を入れてあったものの、年金事務所の封筒で戻ってきた。
法定相続情報証明の申請
被後見人さんの「後期高齢者医療保険料還付請求書」を郵送。
→市をまたいだ住所異動をした場合、元々の住所地では還付。新しい住所地では納付を始めることに。
消滅時効が成立した件は、先方から原契約書が届いたため、内容証明郵便・配達証明書と共に返却。
被保佐人さん(亡配偶者分も含む)の「高額介護合算療養費等の申請書(対象期間R6.8〜R7.7)」を、大阪府後期高齢者医療広域連合に送付。
被保佐人さんの高額療養費支給申請書(国保の場合は、都度申請が必要)を送付。
18日 (水) 被保佐人さんの施設で、新損さんを交えて面会。
不動産登記のご依頼で、委任状をいただく。
被後見人さんの「高額介護合算療養費等支給申請書」を、後期高齢者医療広域連合に郵送。
被後見人さんの入院申込書を病院に郵送。
トラブル続きで2つのルーティンをすっ飛ばす
17日 (火) 被補助人さんの施設で面会。
被保佐人さん施設で、主治医と看取りの話。
被補助人さんの補聴器受取りと、取り外し・充電器の使い方の練習。
シンジケートローンの契約書等を送信。
事務所のネットワークが寸断された原因
16日 (月) 被後見人さん、被保佐人さん施設で面会。
被後見人さん病院で面会。
物価高騰対応市民応援給付金の申請。
被保佐人さんの確定申告書を郵送。
被保佐人さん生命保険の受取人変更(受取人が先に死亡のため)の手続き。
有限会社の変更登記が完了したため(堺の商業登記は、完了まで2週間程度のサイクル)、書類のご返却。
複数の管轄をまたぐ根抵当権の追加設定、他管轄の共担目録の提出日に完了。
現場を見ずして批判することなかれ/後見制度に限らず
15日 (日) 定休日
月末のシンジケートローン変更登記の準備。
合同会社の役員変更登記書類の準備。
『60歳からの人生を考える22の発想(松永正訓著)』2
14日 (土) 定休日
一週間の後見業務の活動記録をまとめる。
リーガルサポートに、保佐就任報告を送信。
月末の不動産売買の準備。
補助開始と代理権付与の審判書が届く(特別送達)。
大阪桐蔭高校吹奏楽部の定期演奏会(4年連続4回目)
13日 (金) 被後見人さん入院につき、医師の説明を聞きに行く。
被後見人さん施設で面会。
見守り契約中の方と、病院で面会。
墓地の名義変更届(承継の手続き)を郵送。
抵当権抹消の登記が完了したため、完了書類を郵送でご返却。
緊急連絡が続いて「夕方まで予定なし」から「一日出ずっぱり」に
12日 (木) 後見申立の打ち合わせ。
被後見人さん施設で面会。
自立支援と障害者手帳更新のため、役所で手続き。
株式会社の本店移転登記の申請。
不動産の財産分与による所有権移転登記の申請。
被保佐人さんの定額貯金の更新(利息の低い状態で維持されているため、追加資金も合算して新たに契約)。
同 振込限度額が10万円に設定されていたため、必要な範囲に引き上げ。
被保佐人さんの遺産分割のお金を、相続人各位に振り込みで清算。
運転免許証の2つの暗証番号での本人確認(初)/犯罪収益移転防止法改正を前に
11日 (水) 新規の後見申立のご相談。
被保佐人さん、被後見人さん施設で面会。
被保佐人さんら施設で面会。
不動産の名義変更登記のご捺印。
保佐の申立書類を、大阪家裁に郵送。
保佐の就任報告を、大阪家裁に郵送。
夫婦間贈与の登記申請。
信金の相続手続き依頼書を郵送(大阪信金の場合は、事前に電話で書類の取り寄せ。1回で完結させる方法)。
被保佐人さんが相続人となる相続届を、銀行に郵送(三井住友信託銀行は、1回で完結させる方法)。
「置き忘れ」「落とし物」を防ぐための仕組み
10日 (火) 保佐申立の打ち合わせと、法テラスに書類作成援助の契約書を送付。
金融機関で被保佐人さんの口座の有無の照会。
不動産の名義変更登記のご捺印。
被保佐人さん宅の電話解約の同意確認書を送付。
法定相続情報一覧図の保管及び交付の申出書を、法務局宛てに投函(北出張所と岸和田支局)。
役員変更登記の完了書類をご返却(堺の法務局からは、昨夜19時55分に完了メールが届く)。
大阪家庭裁判所の後見係のほか公証役場でも混雑気味
9日 (月) 被保佐人さん宅で仏壇じまいの手続き。
被後見人さん宅2件訪問。
被保佐人さんの携帯電話解約の手続き。
被後見人さんらの「高額介護合算療養費等の申請書(対象期間R6.8〜R7.7)」を、大阪府後期高齢者医療広域連合に送付。
被後見人さん宅、家主さん変更に伴う契約書類の送付。
スマホの割賦代金の処理│後見業務と相続手続きに共通
8日 (日) 定休日
被後見人さん宅訪問。
WBCとネットフリックス
7日 (土) 定休日
後見業務の一週間の活動記録を整理。
被保佐人さんの住所変更登記の申請(東京法務局の後見登記課)。
後見等の事務報告書を、裁判所とリーガルサポートに送付。
補助人としての銀行の相続手続き。相続センターに関係書類一式を送付。
不動産登記の見積書を複数作成(財産分与、所有権保存、売買+根抵当権追加設定)
保佐の就任報告の準備。
60歳からの人生を考える22の発想(松永正訓著)
6日 (金) 被後見人さんの通院同行。
被保佐人さん宅訪問。
被保佐人さんの住所異動届と、ほぼ一日外出。
保佐人から葬祭費の申請。
自動的に記録を残せる通信機能を優先│LINEとメール
5日 (木) 見守り契約でのご相談。
被後見人さん宅で立ち合い(ガス・水道の停止、電気の契約変更のため、機材の取り外し)。
入院保険金請求のため、病院で診療明細の再発行を依頼。
被後見人さんらの「高額介護合算療養費等の申請書(対象期間R6.8〜R7.7)」を、大阪府後期高齢者医療広域連合に送付。
保険会社に被保佐人さんの送付先変更届を送付(登記事項証明書が必須のため、発行されるまでの期間待機必要)。
夫婦間贈与の登記費用の見積書を作成。
エネファームがあってもガスは閉栓/後見業務での立ち合い
4日 (水) 被保佐人さん施設訪問が2件。
被後見人さん宅で、動産処分の打ち合わせ。
被補助人さん施設訪問と、補聴器の相談に同行。
相続登記の見積書を、税理士さんに送付。
被後見人さんの「高額介護合算療養費等の申請書(対象期間R6.8〜R7.7)」を、大阪府後期高齢者医療広域連合に送付。
被補助人さんが請求者となる未支給年金の請求書を年金事務所に送付。
補聴器が魔法の杖になるとは限らない
3日 (火) 事務所で、新規のご相談。
新規の後見申立の打ち合わせで、ご訪問。
遺産承継業務の中での、貸金庫の開扉。
遺産承継業務の中で、総合福祉団体定期保険の保険金請求。
同 退職一時金の振込先申請書を送付。
被保佐人さんの相続で、企業年金連合会未支給年金給付請求書を送付。
被保佐人さん宅の、居住用不動産処分許可の申立書を家裁に郵送。
有限会社の本店移転登記、取締役の住所変更登記の申請。
貸金庫の開扉→預金の払い戻しの順/銀行の相続手続き
2日 (月) 被後見人さんのキャッシュカード発行の手続き。
堺東に行くついでに、被後見人さんらの通帳記帳。
新規のご相談。
被後見人さん施設での面会が2件。
金融機関(大阪泉州農業協同組合は、事前に相続関係書類を確認された後に、用紙が送られてくる方式)に、相続手続き依頼書と残高証明の発行依頼書を郵送。
相続税の申告に必要な遺産分割協議書等、税理士さんに送付。
未登記家屋の名義変更届を市役所に郵送。
夜は、大阪司法書士会の研修「犯収法に基づく取引時の本人確認」を受講。
→司法書士が求められている本人確認にも3種類あり、司法書士法に基づくもの、本人確認情報作成のためのもの、犯収法上のもの。
→対面での本人確認は、R9.4〜ICチップの読み取りが必要になる予定(パブコメ中)。デジタル庁のマイナンバーカード対面確認アプリが必携(当事務所では導入済み)。
65歳以上が『高齢者』という定義を見て感じたこと
1日 (日) 定休日
新たにお受けした後見事件について、お預かりした書類の整理。
申立前の保佐事件について、説明状況報告書を作成。
机周りの書類の整理。
『法律実務家のためのインプット・アウトプット術(松尾剛行著)』

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2月

28日 (土) 定休日
不動産の登記完了書類を郵送にて返却(堺管轄の不動産登記は、申請から10日で完了のサイクル)。
被後見人さんの確定申告書を郵送。
保佐人さん宅の納骨手続き。
堺支局と大阪本局の受付番号の違い【不動産登記】
26日 (金) 堺東で不動産売買の立ち合い。
→補助者が金融機関まで出向いて抹消書類の受領。抵当権抹消登記の申請。
新規のご依頼。
→抵当権抹消登記の申請。
根抵当権の極度額増額の登記を2か所に申請。
不動産売買(所有権移転登記)と根抵当権追加設定の登記を申請。
市役所で後見申立に必要な戸籍謄本を取得。
親族さんが亡くなられたため、葬儀代のお届け。
司法書士会で、職務上請求書を購入。
有限会社の変更登記の捺印書類をご郵送。
月末・大安の不動産登記はやっぱり要注意
26日 (木) 被後見人さん施設訪問で、看護師さんと打ち合わせ。
被保佐人さん宅で、納骨の準備。
被補助人さん施設訪問。
事務所に戻ってからは、業務の依頼と打ち合わせ(確定申告や相続税申告の件で、税理士さんと)。
相続登記・相続手続きのご捺印書類を、相続人代表に送付。
遺産分割協議や委任状の案を、相続人代表に送付。
月末の経理処理に間に合うよう、後見の行動記録を整理。
お骨、仏壇、お墓と後見人の立場
25日 (水) 新規の後見申立の打ち合わせで施設訪問。
株式会社の変更登記捺印のため、会社さん訪問。
根抵当権設定登記が完了したため、完了書類のご返却。
相続登記・相続手続きの捺印書類の準備。
被相続人の住所の沿革がつかない件は、管轄法務局に照会したところ、下記の回答。
1.納税通知書に相続人の住所が記載されている物件については、上申書と納税通知書(原本還付)
2.共有で所有する私道であり、名寄帳に住所氏名が載らない物件については、上申書と保証書。
3.登記された住所が本籍地である物件(但し、登記されたのは昭和41年)については、戸籍謄本の原本還付。
株式会社の役員変更登記(代表取締役の住所非表示)の申請。
相続放棄の申述書を、裁判所に郵送。
相見積もりであれば最初から辞退します│登記費用の見積書作成
24日 (火) 被後見人さん施設訪問と、被保佐人通院同行で長時間外出。
→病院で自立支援医療受給者証を受取り。
遺産承継業務では、銀行に相続手続依頼書と、残高証明書の発行依頼書を2件郵送。
→紀陽銀行は、先に戸籍関係書類をチェックの上、用紙が送られてくる二段階の方式。
→三井住友銀行は、関係書類と共に、「相続に関する依頼書」や通帳を郵送する方式。
→三井住友銀行、残高証明発行手数料の費用は、司法書士の口座から引き落とし可能。
役員変更登記が完了(大阪本局の商業登記は、中2日のサイクル)したため、登記事項証明書等を会社に返却。
成年後見人兼司法書士(共有のため)として申請した相続登記が完了。
夜は、大阪司法書士会の研修「民法(成年後見関係等)の改正の動向」を受講。
郵便物の管理スタイル│入口と出口は責任者がチェック
23日 (月) 定休日
後見の活動記録を整理。
事件簿の整理。
月末の不動産売買の準備。
【読書】「60歳からの人生を変える22の発想(松永正訓著)」読了
事務仕事のひどい渋滞状態がやや解消/玄関のタイル掃除
22日 (日) 定休日
裁判所の後見の終了報告書を作成。
月末の不動産売買の準備。
リーガルサポートの研修「法定後見における死後の事務」を受講。
「Marriott Bonvoy」と「都プラス」のアプリ
21日 (土) 定休日 (大阪上本町泊)
一週間の後見の行動記録を整理。
リーガルサポートに、後見の定期報告の送信2件。
家庭裁判所に、後見の定期報告書を発送。
【読書】「法律実務家のためのインプット・アウトプット術(松尾剛行著)」読了
「そこまでするのか」の次元でやり続ける
20日 (金) 被後見人さん施設面会。
堺の法務局で、不動産登記の完了書類を回収(堺管轄は引き続き、完了まで1週間+1〜2日のサイクル)。
岸和田管轄で完了した不動産登記、登記事項証明書だけを堺で回収(岸和田も堺と同様、1週間と+1〜2日のサイクル)。
銀行の相続手続きで、「相続手続き依頼書」を郵送(りそな銀行は、先に戸籍謄本等の書類の審査が行われ、確認後に依頼書が届く二段階の手続き)。
被後見人さんの市府民税の申告書を郵送。
遺言執行者の代理人として売却した株式等の「取引報告書」が届く(同日、解約金が預り金口座に入金される)。
株式会社の本店移転登記の書類を、会社さんに郵送。
被後見人さん・被補助人さんの重度障害者日常生活用具給付申請書を区役所に郵送。
銀行の相続手続きで、法定相続情報証明等を送付(JA大阪泉州は、所定の用紙の到着を待たず、こちらから指示された書類を送付するシステム)。
堺市の住所に「目」が入らないのと「向陵中町」の漢字の説明
19日 (木) 死後事務で白浜(和歌山県)に。被後見人さんの納骨。
死後事務で南紀白浜まで日帰りで往復
18日 (水) 相続放棄の申立書類を郵送。
金融機関に保佐人就任届の第一段階の書類送付(三井住友信託銀行の場合、先に証明書類のみ郵送)。
被補助人さんの保険金請求のため、保険会社に書類送付。
相続手続きの委任状を送付。
不動産登記の完了書類をご郵送。
株式会社の役員変更登記の申請。
役所(大阪市医療助成費等償還事務センター)に、療養費等支給申請書の提出。
相続人の補助人として、国民健康保険料の還付請求。
お金では買えない口コミが一番の依頼元【司法書士事務所の運営】
17日 (火) 被保佐人さん施設で面会と、被保佐人さんの仏壇じまいの手続き。
病院で、亡くなられた被後見人さんの入院費の清算。
被後見人さん、被保佐人さん施設で面会。
金融機関に相続届を送付。
→紀陽銀行は、先に相続関係書類の確認だけをする二段階の方式
保佐申立費用援助のため、法テラスに申込書を送付。
保佐人に就任した件について、保険会社等に審判書と確定証明書を送付。
リーガルサポートに、後見の財産引渡の報告。
相続登記で住所の沿革がつかない件について、法務局に相談票を送信。
シンジケートローンの変更契約について、ドラフトが届く。
もはや外回り職状態│被保佐人さんらの面会や仏壇じまいなど
16日 (月) 新規のご相談と、打ち合わせが1件ずつ。
金融機関で、保佐人就任の届出(ゆうちょ銀行の場合、投資信託口座は別用紙で届出)。
被後見人さん施設で面会。
書類が整った抵当権抹消登記は、2件申請。
公証役場に、遺言公正証書の原案を送信。
証券会社の相続手続きが終わったため、電話で株式と投資信託の売却の手続き。
裁判所に、後見の終結報告。
夫婦の片方が先に亡くなり片方が後に残るという現実│相続・後見・遺言の場面で
15日 (日) 定休日
完全休養日。
後見業務の行動範囲が少しずつ広くなった結果
14日 (土) 定休日
被保佐人さんの送付先変更届を、各所に郵送。
登記が終わった抵当権抹消登記の書類をご返却。
後見関係の一週間の活動記録を整理する。
過去に完済されていた抵当権の抹消書類が一部紛失の件、抵当権者から差し替えの書類が届く。
リーガルサポートに、定期報告書の送信2件。
1枚の家族の集合写真
13日 (金) 新規のご相談1件。
被後見人さん施設面会と、被保佐人さん入院手続き。
抵当権抹消登記の申請。
保佐の審判が確定(現在進行中の後見事件は32件)。
りそな銀行に相続関係書類一式を送付(第一段階)。
→残高証明の発行依頼書も、この時点で同封(りそな銀行についても、発行手数料は相続預金からの支払い可能)。
税理士さんに相続税申告をお願いしている件、親族さんの通帳も手配してお送りする(親族間での資金移動の有無確認のため)。
成年後見人として、相続登記の申請。
被後見人さんの損害保険について、保険金請求書の送付。
量なくして質は維持できないけれど量も多過ぎると支障が出る
12日 (木) 午前中は、予約による電話相談と、新規のご依頼。
午後からは、被保佐人さん面会と退院の手続き。
被後見人さん宅2件訪問と、保険金請求のため2か所の病院で診断書を受取り。
遺産承継業務で、証券会社に口座開設中の件について、事務所と司法書士の自宅に本人確認の郵便物が届く。
被後見人さん施設で、補装具代金返金の手続きに必要な書類をお預かり。
会社設立登記が完了(大阪本局は、中2日のサイクル)したため、登記簿謄本と印鑑証明書を取得。
家庭裁判所に後見の終了報告書を郵送。
車の色を変えると運気が変わる気がするので変えない
11日 (水) 定休日
遺産承継業務で、最終の計算。お預り金の清算。
被後見人さんのキャッシュカードが簡易書留で届く(三井住友銀行、今まで店頭での受取り限定だったのが運用変更)。
後見の訪問記録を整理。
リーガルサポートに終結の報告書を送信。
遺産承継業務の報酬を改定。
→相続人の数、金融機関数、死後事務等の付随業務の有無によって、基本報酬を3段階に分けました。
>>>手続き報酬一覧のページへ(R8.2改定)
亡くなられる前と後のどちらが大変か│後見・死後事務と相続手続き
10日 (火) 午前中は、不動産売買の立ち合い(根抵当権設定のみ)。
午後からは、新規のご依頼。
売買の登記が完了したため、お客様に書類を返却。
リーガルサポートに後見の終了報告(2件)を送信。
不動産登記の見積書を作成。
相続登記の申請と、未登記家屋の名義変更届。
金融機関に相続手続き依頼書と、残高証明書の発行依頼書を送付。
(三菱UFJ銀行と池田泉州銀行共に、1段階で完結。三菱UFJ銀行は、残高証明書の発行手数料を相続預金口座からの引落が可能)
「事務所に一度来ていただく」は最低限のハードル/司法書士に依頼する前に
9日 (月) 新規のご依頼。
根抵当権設定登記(追加)の登記申請。
相続人全員の放棄が終わったため、債権者に受理通知書のコピーを送付。
相続登記が完了したため、登記識別情報通知等を依頼者の方に送付。
後見の終了報告と報酬付与の申立書を裁判所に提出。
「自宅兼事務所」の司法書士事務所はお客様からどう見えるのか
8日 (日) 定休日
被後見人さん宅の定期訪問。
後見の終了報告をまとめる。
司法書士は職人であり経営者/『弁護士 好きな仕事×経営のすすめ(北周士編)』から
7日 (土) 定休日
補助申立て書類を裁判所に郵送。
後見業務の記録は引き続きアナログに大学ノート【成年後見】
6日 (金) 午前中は予定表をクローズにして、事務仕事。
午後からは、被後見人さんの通院同行で、長時間外出。
被保佐人さん宅訪問。
堺の法務局に法定相続情報証明の申請。
紀陽銀行に、相続手続依頼書を郵送
(紀陽銀行は、先に戸籍謄本等のチェックが終わった後、用紙が送られてくる二段階の審査システム)。
遺産承継業務の中で、相続預金の解約が終わったため、病院代等の未払い金を清算。
1週間前の金曜日に申請した不動産登記(堺管轄)が、ちょうど1週間で完了。
(堺支局の不動産登記完了までのサイクルが1週間になったのは、相続登記の義務化が始まった後、なかった気がします)。
変動金利の上昇局面で抵当権抹消登記のご依頼は増える?【不動産登記】
5日 (木) 新規のご相談。
被後見人さん施設での面会と、相続の打ち合わせ(遺産分割協議書と委任状へのご捺印)でご訪問。
株式会社の設立登記を申請。
三菱UFJ銀行に「成年後見制度利用に関する届出」書類の郵送。
→三菱UFJ銀行は、店頭に出向かずに届出できるようになっています。
頑張ったらしんどいからあえて頑張らない
4日 (水) 午前中は、被後見人さん、被保佐人さん施設で面会。
被保佐人さんの入院手続き。
午後からは、被補助人さん施設面会と、補助申立ての打ち合わせ。
「お世話役の吉田さん」で十分だけど「後見人」という名称がなくなりそうなのは残念
3日 (火) 午前中は、新規のご相談2件。
午後からは、打ち合わせと、被後見人さん宅で動産整理の打ち合わせ。
被保佐人さんの入院手続きのため、施設に寄って医療資格確認書を借りる。
事務仕事では、被保佐人さんの市民税の申告書を、市税事務所に郵送。
後見人として金融機関に相続届を提出(ゆうちょ銀行、三菱UFJ信託銀行)。
後期高齢者医療に係る「医療費通知」が届く(R7.1〜9分)
2日 (月) 午前中は、打ち合わせ。
不動産登記の見積書作成。
仏壇じまい、納骨の日程調整。
午後からは、新規のご相談と打ち合わせ。
金融機関(紀陽銀行)の相続について、相続届の送付。
海外に在住されている相続人さんに、遺産分割協議書等をメールで送信。
夜は、司法書士会の研修(「最近の不動産登記の先例通達について」)。
被保佐人さんの救急搬送が入る。

【法改正(不動産登記)】
2月2日、「所有不動産記録証明制度」がスタート。個人、法人が所有する不動産を網羅して、法務局が証明書として一覧で発行してくれる制度です。
制度開始時点の問題点としては、住所が一致しないと抽出されないこと(住所ごとに申請する必要があり、住所ごとに1,600円必要)、所有権の登記がされている不動産が対象で、表題部の登記だけがされている不動産は、対象にならないこと。コンピュータ化されていない不動産については、検索の対象とならないこと、などが上げられています。
【法改正(商業登記)】
2月2日、会社の設立日を休日と指定して申請できる制度がスタート。例えば、令和9年からは、「1月1日」を設立日とする会社設立が可能となります。
今さらながら応接スペースに時計を置く
1日 (日) 定休日
午前中は、久しぶりの休養。
午後からは、事務所で明日以降の仕事の下準備。
2月の営業日は1月より少なくて「18日」しかない中

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1月

31日 (土) 定休日
朝から夕方まで、事務所に籠って書類の整理。
「集客」ではなく選客」/『弁護士 好きな仕事×経営のすすめ(北周士編)』から
30日 (金) 5:52出勤。
役員変更登記の議事録等を送信。
根抵当権の設定登記の申請。
未登記家屋名義変更の打ち合わせ。
被後見人さん施設で面会。
本店移転登記が完了したため、登記簿謄本の回収とご返却。
(大阪法務局の商業登記は、中1日で完了)
大阪家裁に被後見人さんの就任報告・終了報告。
リーガルサポートに被保佐人さん、被後見人さんの報告書を送信。
金融機関(三菱UFJ信託銀行)に相続手続依頼書を郵送。
証券会社(SMBC日興証券)に相続手続き届出書と、口座開設(総合取引申込書)の届出を郵送。
AB管轄の不動産を担保する根抵当権の設定登記│同時に申請できる・できない
29日 (木) 登記関係書類へのご捺印・設定書類のお預かりで伊丹市訪問。
被後見人さん、亡くなられる。被後見人さんの葬儀の打ち合わせと、相続人さんへの引継ぎ。
被後見人さんの市税について、送付先の変更届送付。
年金相談センターで、被後見人さんの遺族年金の申請。
元後見人から遺産承継業務の受任者に│被後見人さんらが亡くなられた後の引き継ぎ
28日 (水) 新規のご相談が2件。
被後見人さんらの確定申告書の資料を、税理士さんに郵送。
補助の申立書類を大阪家裁に郵送。
保佐開始の審判書が家裁から届く(特別送達)。
裁判所には、被後見人さんのリフォーム工事について、書面で事前の照会。
リーガルサポートに、被補助人さんの定期報告を送信。
亡くなられた被後見人さんについて、葬祭費の申請。
「携帯電話だけ」よりも「メールアドレスもセット」で/お客様紹介時の心得
27日 (火) 相続登記の完了書類をご返却。
相続手続きのご捺印、被後見人さんの施設で面会(介護保険証を届ける)。
合同会社の本店移転登記を申請。
金融機関に、登記が完了した設定書類を返却。
後見人として、金融機関(京都銀行)に相続届を郵送。
「司法書士がいないと分からない」ことは作らないシステム
26日 (月) 午前中は、被保佐人さんの銀行口座の調査
(三井住友銀行の場合、通帳・カードかなくても、即日通帳の発行可)。
午後からは、補助申立ての打ち合わせ。
堺の法務局で、登記完了書類の回収3件
(8日に登記申請分が15日に完了と、完了日までが早くなっている)。
完了した役員変更登記は、事後謄本と議事録等の返却。
金融機関に、相続手続き依頼書の郵送。
相続登記の申請。
被後見人さんの介護保険被保険者証が、役所から届く。
「事務所の器以上に仕事は入らない」はずの中/司法書士事務所の月曜日
25日 (日) 定休日
昨年に不動産を売却した被後見人さんの、譲渡所得の申告書類を整理。
令和7年度の事件分類別の売上比率│登記>後見
24日 (土) 定休日
税理士さんと打ち合わせ(事務所の決算、被後見人さんの申告、相続税の申告の件)。
不動産業者さんも交えて、相続された不動産の売却の打ち合わせ。
リーガルサポートに、後見の報告書を送信。
被補助人さん救急搬送。
不動産を購入された時の売買代金が分かる書類を捜索
23日 (金) 午前中は、被後見人さん、被保佐人さん施設で面会。
相続手続きの中で、税理士さんに相続税の申告をお願いする件について、資料をまとめる。
亡くなられた被後見人さんのトランクルーム解約をめぐり、運営会社と議論。
週明けに訪問予定の、補助申立ての書類を準備(説明状況報告書を含む)。
税理士さんに確定申告をお願いする、被後見人さんの書類を整理。
被保佐人さんの介護認定の通知が届いたため、施設にはPDFでメール送信+原本は郵送。
会社のお客様への請求は1/6程度│司法書士事務所の決算の準備
22日 (木) 午後から、被後見人さん施設、被保佐人さん宅訪問。
茨木市役所で、葬祭費請求の手続き。
リーガルサポートへの後見の報告書を送信。
家庭裁判所に後見の定期報告書を郵送(大阪本庁)。
相続登記、本店移転登記の完了書類を返却。
合同会社の本店移転登記の捺印書類、ご郵送。
株式会社の役員変更登記の捺印書類、ご郵送
被保佐人さんが相続人となる金融機関の相続届、郵送。
事務所の決算のため、税理士さんに引き渡す書類の整理。
【読書】『棺桶まで歩こう(萬田緑平著)』読了
葬祭費請求の必要書類は自治体によっても、国保・後期高齢者によっても異なる?
21日 (水) 午前中は、あんしんさぽーと(社会福祉協議会)で、被後見人さんの通帳の引継ぎ。
区役所で、葬祭費の申請(東淀川区では、請求者の通帳のコピー不要。火葬許可書か死亡診断書のコピーを欲しいと言われる)。
被後見人さん施設で面会と、保険金請求のため病院に診断書発行の依頼。
午後からは、被補助人さん施設で面会と、後見申立ての打ち合わせ。
被後見人さん施設で、預け金のお届けと、自費サービスの契約。
事務所からは、被後見人さんトランクルーム解約届を郵送。
裁判所に、後見の報告書(堺支部)を郵送。
遺産承継業務の中で、税理士さんとの打ち合わせのための資料を整える。
外出予定7件は全て成年後見関係(うち6件が東淀川区での用事)
20日 (火) 午前中は、新規の後見申立ての打ち合わせ。
午後からは、被補助人さん施設で面会。
天王寺の大阪市サービスカウンターで、住民票と戸籍謄本の請求。
一心寺で、被後見人さんのお骨を納骨。
相続放棄の申述書を、家庭裁判所に提出。
証券会社の相続用口座でお預かりしている投資信託について、売却の手続き。
堺の法務局で、相続登記の完了書類を回収。
株式会社の役員変更登記を申請。
今月2度目の一心寺(大阪市天王寺区)│元後見人としての納骨
19日 (月) 午後から相続の打ち合わせで、税理士さんとご訪問。
株式会社の本店移転登記の申請。
後見の報告書、家庭裁判所(岸和田支部)宛てに郵送。
遺言執行者からの委任状で、金融機関に相続届発送。
法定相続情報証明の申請。
抵当権抹消登記の完了書類をご郵送。
「経験に基づいて語れる」ことは専門家の能力のひとつ
18日 (日) 定休日
被後見人さん宅訪問。
後見の報告書(裁判所・リーガルサポート)の作成を複数件。
『弁護士 好きな仕事×経営のすすめ(北周士編)』
17日 (土) 定休日
今週の後見関係の活動記録をまとめる。
家庭裁判所に提出する後見の報告書を作成。
土曜の半日は書類や記録の整理に費やすのが日常【成年後見】
16日 (金) 午前中は、不動産売買契約の立ち合い。
不動産売買の最終決済の立ち合い。
被後見人さんの死亡届を記載して葬儀社さんに預ける。
午後からは、被保佐人さん、被後見人さんと施設で面会。
事務仕事では、裁判所に、被後見人さん死亡報告のFAX(死亡診断書を添付)。年金事務所には、死亡届を郵送。
被保佐人さんのNHK受信料免除申請の書類を郵送。
被後見人さんのNHK受信契約解約届(施設にテレビがないため)を郵送。
岸和田の法務局から、法定相続情報証明が郵送で届く。
居住用不動産処分の許可申立書を、家庭裁判所に郵送。
被後見人さんらの年金の源泉徴収票、証券会社の取引残高報告書が届く。
司法書士はどこを向いてお仕事するか│環境が変わっても基本は変わらない
15日 (木) 午前中は、新規のご相談2件。
午後からは、被後見人さんの施設訪問、被後見人さんの病院代支払いと、保険金請求のため診断書を依頼。
被後見人さんの自宅訪問が2件。
事務所では、相続登記の申請2件と、相続放棄申述書を家裁に郵送。
相続放棄申述受理証明書を、利害関係人から家裁に申請。
被後見人さん亡くなられる。
「被相続人の住所証明書が必要」の論点は相続登記特有の問題【不動産登記】
14日 (水) 午前中は、被後見人さん、被保佐人さん施設で面会と、被後見人さんの入院手続きで病院に。
午後からは、被後見人さんの入院手続きと、被保佐人さん関係者の納骨をお寺にて。
補助申立中の事件、診断書差し替えで類型変更となったため、ご本人に面会して署名をもらう。
事務所に戻って、打ち合わせ。
役員変更登記の捺印書類は、会社にご郵送。
類型変更となる件は、家裁に「申立趣旨変更申出書」を、医師の診断書、説明状況報告書と共に提出。
1月5日に堺支局に申請していた法定相続情報証明は、作成日13日で法務局から郵送で届く。
→法定相続情報証明を窓口受取りにすると、予定日より早く出来上がっていても把握できないため、最寄りの堺支局でも郵送での受け取るのが、吉田事務所のルール。
ゆうちょ銀行では、窓口で相続手続きの受付。
被後見人さん入院の手続きや納骨など/黒門市場や一心寺も経由して
13日 (火) 午前中は、相続登記の完了書類をご返却。
被保佐人さん宅で、動産撤去の打ち合わせ(撤去業者さんと大阪府の管理センター)。
午後からは、区役所で葬祭費の請求(申請者の本人確認書類の原本持参要と言われて、うち1件は出直し)。
後見申立ての打ち合わせ、被保佐人さん施設で面会と、相続登記の完了書類をご返却。
不動産売買の事前捺印書類の授受。
会社登記の完了書類は、郵送でご返却。
被後見人さん救急搬送。
「9時から営業」と「予約枠は9時半から」の二重基準の背景
12日 (月) 定休日
リーガルサポートへの報告書(保佐)を送信。
【読書】『弁護士という仕事(中村真著)』読了
志摩観光ホテル2日目は「ザ クラシック」
11日 (日) 定休日(三重県志摩市泊)
【読書】『彼はそれを「賢者の投資術」と言った(水瀬ケンイチ著)』読了
「近鉄特急しまかぜ」と「志摩観光ホテル」/三重県の賢島
10日 (土) 定休日(三重県志摩市泊)
後見の活動記録、一週間分をまとめる。
社会福祉協議会に、あんしんさぽーとの解約申込書を提出。
不動産売買(所有権移転)の登記費用の、見積書を作成。
【読書】『弁護士 好きな仕事×経営のすすめ(北周士編)』読了
広告代を使わない司法書士の広報活動│年間の広告宣伝費は1万円台
9日 (金) 午前中は、被後見人さんの入院の手続き。
午後からは、被後見人さんの通院同行、被保佐人さん宅訪問。
被後見人さんの転院が決まったため、施設で医療保険証のお預かりなど、ほぼ一日外出。
事務所では、根抵当権設定登記の申請。
プライベートの記憶と後見業務のリンク│国立病院機構大阪医療センター
8日 (木) 午前中は、被保佐人さんの通帳再発行の手続き。
(池田泉州銀行の場合、事前に有料で銀行内の口座の調査の依頼が必要)
午後からは、被後見人さん施設で面会と、市役所で被後見人さんのマイナンバーカード更新による受け取りなど、ほぼ一日外出。
事務所では、相続登記の申請。銀行の相続手続きの書類を、相続センターに郵送。
被後見人さん、救急搬送。
マイナンバーカードを受け取るにも顔写真付きの本人確認書類が必要
7日 (水) 午前中は、被保佐人さん施設訪問で面会。
午後からは、新規の後見申立の打ち合わせと、被補助人さん施設訪問など、午後からはずっと外出。
相続登記の捺印書類を、相続人さん代表にご郵送。
「後見申立に必要な診断書は精神科医である必要はない」のが基本の中【成年後見】
6日 (火) 午前中は、継続のご相談。
午後からは、金融機関で金消契約に立ち合いと、継続のご相談。
完了した根抵当権設定登記の書類をご返却。
相続登記の捺印書類を、相続人代表にご郵送。
不動産売買の事前捺印書類を、ご郵送。
後見の審判が確定。家裁で審判書と確定証明書を取得し、各所に郵送。
金融機関に相続手続きに必要な書類取り寄せのため、指示された書類を郵送。
事務所の報酬規定を改定(R8.1〜)│一部報酬の増額あり
5日 (月) 午前中は、被保佐人さんの通帳再発行の手続き。
午後からは、被後見人さんの施設退去の手続きと、新規のご相談。
相続放棄の申述書の提出、法定相続情報証明の申請と、取締役の氏変更登記の申請。
★司法書士吉田事務所の新報酬規定(R8.1〜)の運用開始。
★ネット上で予約が取れる「ライトル」の運用開始。
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年始のスタートは幸先よく│1件目の登記申請と請求書の発行など
4日 (日) 定休日
【読書】『世界の一流は「休日」に何をしているのか(越川慎司著)』読了
【読書】『限界のタワーマンション(榊淳司著)』読了(=複数回目)
衝動的に神戸で宿泊│何もしなくてよかった新年の2日間
3日 (土) 定休日(神戸市泊)
【読書】『フロントライン(増本淳著)』読了
司法書士がやりたいことであり職業であることの幸せ│ドラマ・映画を4本視聴
2日 (金) 定休日
福袋の購入とおせち事情│お正月の恒例行事
1日 (木) 元旦。令和8年も、堺市の司法書士吉田事務所をよろしくお願いします。
新年のご挨拶(令和8年)とニュースレター制作の舞台裏

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